普段PCでメモしており、昨日のシミュレーター公衆電話をPCで探すと、ほとんど同じ場所を行き来しているだけだったが、スマホで見ると、スマホを動かすと場所が移動するため公衆電話が意外と簡単に見つかった。
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ビットマップ
日経サイエンス8月に「ETに長距離電話」という記事がある。
NASAジェット推進研究所が「地球外生命体に連絡を取ることを狙った」計画を立てているという。
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AIの名前
言語処理に優れたGPT-3というOpenAIが開発した人工知能がある。そのGPT-3を使って研究者が”自分について論文を書いてみろ”と指示すると、GPT-3は2時間で書き上げたという記事がScientific Americanにあった。
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シチズンサイエンス
遅ればせながら、シチズンサイエンスというものを知った。2000年ごろから欧米で広がり始めているらしく、市民と科学者が協力して行う科学プロジェクトだ。
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エジソン
発明は1%のひらめきと99%の努力と語ったのはエジソン
その彼がアイデアを思いつくのは、寝入り端のときで、手から離れとき目覚めるようにわざわざボールを手にして眠っていたという。
ふーん、と疑う院長みたいな輩を納得させるためにフランスの研究者が実験したという短い記事が日経サイエンス8月号にあった。「人が眠りに陥る直前に想像的活動の時間枠を持っていることを示唆する」結果が出たというのだ。
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太陽フレア
太陽フレアの活動が2025年に活発になり地球上のGPSなどの通信や電子機器などのインフラに大きな影響が出ることが心配されるという。ここに過去の事例や最悪シナリオのリンクがあるが、今回2週間にわたることが予想され、公の関係部が対策に動き始めているそうだ。
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AI感性
最近 BBC LEARNIG ENGLISH を聴いている。英語圏以外の人を対象にしたBBCの教育プログラムだ。
今日の題はGoogle engineer:AI has feeling というものだった。
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センスオブワンダー
地上絵で有名なナスカで植物を描いたとみられる絵が発見されたという。
当然ナスカだからナス科の植物に違いないと思って記事を読んだが、トウモロコシか、地元に自生するハマビシ科という。
トウモロコシはイネ科だか的外れだった。
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1000年に1度の大雨
シュレディンガーの方程式やひも理論と同じように1000年に1度の大雨という表現がどうもわかりにくい。どう分かりにくいかというと、理解できないという表現がぴったしなほど分からない。
そこで自分なりに考えてみた。
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順列
息子の学校で順列組み合わせの試験があるとのことで今日、にわか家庭教師に変身。
n個の順列の数は、並べたときに持ってこれる可能性のある場合の数に注目し、最初はn個、次は使った数の1個だけ少なくなっているからn-1個、次はn-2という具合に順に掛け合わせて、結局 n×(n-1)×・・・×2×1だよね、といった具合に、お互いに理屈を確かめながらにわか授業は進んでいく。
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