成長ホルモンが寿命を短くするかもしれないという去年の科学ニュースから。
成長ホルモンに限らず、ホルモンというのはごく微量で、かつ生き物のある状況に応じていろんな働きをしてるんだけど、なんとなく効果のほどがはっきりしないのに、若返りの薬としてもてはやされることがあるのね。アメリカなんかでは風邪薬を買うような感覚で、若返り薬としていろんなホルモン剤がバンバン薬局で売られてるんだけど、日本でもちょこちょこ見られる。(例えば、こんなサイトなんか。ちなみにヒューマングロースホルモンとは人成長ホルモンのこと)
インターネット文化祭
またまたコンテストのメモ。
昨日のメモの最後の方で小さく触れたことがとても気になり、なんか裏技があるのかなぁとかいじくってたのね。で気づいたんだけど、投票って同じパソコンでも短時間のうちに何回もできるのね。
うーん、確かに主催者のインフォメーションにもそんなこと書いてあったような気がしないでもない。
「さぁ投票が始まりました。刻々と順位が入れ替わります」とかのフレーズかなんかで。
組織票
今日もインターネット文化祭のメモ。
昨日までのエントリーが68件あるんだけど、その最後の68番目の「JKF」というサイトを見て思ったこと。
「楽しく 【 Jolly 】 子供達 【 Kiddy 】 とひとときを過す人々が集まり【 Forgather 】 四季を通じてさまざまなOFF会を開催しているサーク」らしい。内容も日常の話題で富んでいて、なんとなく町内会の回覧板ってカンジで好感が持てる。
画像
コンテストはますます一位との差が開き、もう絶望的。でもおかげでいろいろHPを見直すことができてありがたいわけで。
今日の一位は”鳩がでますよっーニヤリ”というHP。「27歳人妻の、『夕食つきDiary』と『フラッシュ』をメインとした北九州弁まるだしのホムペです」という紹介文がある。
まぁボクなんか「27歳人妻」だけで、もう一票ってなカンジだけど、そんなオトコの不埒な思いとは関係なく、日々の献立や北九州市の”VOWVOW”風のものとかを、映像をふんだんに使って紹介していて、なかなかおもしろい。
昨日の”平和台を遊ぼう”は五位に落ちてるけど、あそこもたっぷり写真が出ている。やっぱり映像がないとHPってウケないのかなぁ。
コンテスト
ご存じの方がほとんどだと思うけど、HPのコンテストが始まった。まだ何日も経っていないのに一位は60近くも票を集めている。このサイトの票はその半分以下で、先行きはかなりきびしそう。
公募
ネットを見ていたらインターネット文化祭というのがあった。電話会社の主宰で、なんでも北九州近辺に在住する人のホームページを募集して、一般投票でいいのを選ぶらしい。募集は10月下旬から始まっていて、11月下旬から来年の1月下旬までが投票期間とのこと。
優勝賞金10万円也。詳しく見ると現時点での応募数は50ほどだから、期待値は2000円ということになる。パソコンのキーを少し叩くだけで少なくとも今は2000円の可能性があるわけね。
ふむふむこれだけで発泡酒が10缶は買えるゾっとのことで早速応募することに。
検索
このメモの検索システムを導入してみた。昨日思い立って、急ぎ手に入れた本を参考に、いつものように何がなんだか分からないままアップロードをやってみると、まぁなんとか動いてくれてるみたいで。
で、なにか傾向でもないかなと、試しに適当に単語を入れてやってみた。
模様替え
院長室のトップページをながめていたら、急にいじくりたくなって昨日リニューアルをしてしまった。最初何日かかけてのんびりとやればいいかなどと思いながら始めてたんだけど、興が乗ってきて、エーイいってしまえってなノリで、完成度が低そうにも関わらず、思い切って替えてしまった。まぁ、気に入らないところは、またボチボチと替えていけばいいとして。
ついでに内容をもう少し整理してみようかとも。実際、このメモをしてても、「アレ?この話、前に触れたことあったっけ?」などと迷うことがママあるのね。ということで、検索機能なんかがあったら便利そうだし、将来なにかやれればいいなという思いで作ったページも、結局使わずじまいの状態だったし。
要するにアップロード一年を迎え気分一新といった模様替え。
幼児語
また教師の不祥事が報道されている。なんでも小学校の男性教師が教え子の女子にメールを送ってアプローチしてたそうな。
まぁいろんな先生がいるんだなぁって感心することとして、今日のメモは、そのメールのときに使ったらしい言葉について。
世界の中心
「世界の中心で愛を叫ぶ」という本をつい最近読んだ。結構評判がある本らしく、あっという間に読み終えるわりには、なにか心に残るものがある。お話についてはあれこれいってもお伝えできないと思うので、読んでもらった方が早いから、どうぞ。
とはいっても、ある意味、お話としてはごくごくありふれた内容。これが読者の目に止まったのは、この少し長めの題にもあるのかなぁと思ったわけで。
