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鳥インフルエンザが変異を起こし人類に猛威を振るうかも知れないことをメモしたことがある。事実東南アジアで鳥インフルエンザからの感染と思われる患者も出ているのだ。幸いにもその火は消し止められているが人類が大厄災の際にあるというのは事実のままだ。
だというのにうちのアホ犬は無関心な態度きわまりない。自分のエサにだけしか関心を寄せないケダモノのような心を持ったやつだ。
スパゲティ
cooking
角度
角度とは線と線の関係を表したものだ。これを利用して天文学から測量、工学、建築などいろんな分野でものが測られてきた。
その線と角度の新しい考え方についての記事があった。どうもπを用いた三角法の新しい概念という話らしい。
説明しようと思うが今日は時間がない。きっと明日もない。よく考えるとこの記事についてはこれから先ずっと時間が取れそうにない。仕方ないので、角度がいかに重要かについて二つばかりの例を挙げて今日のメモにしたい。
その1.
「廊下、少し短くしていいですか」とはクリニックが建てられるとき現場監督から相談された言葉だ。角度も図面もなにもあったものじゃない。一つの横扉なんか閉じてもゆっくり開いてしまう。
おかげで経営も建物も傾いている。
その2.
対等だなと判断した人と向き合うときは、その人と平行に立っている。しかしある種の人と対面するときは深い角度で腰を曲げる。ときには上半身、下半身とも床に平行になることもある。
以上。本当に時間がないッス。
性差
物にはあまりこだわらない方だ。普段履いているシューズもどこの国で作られたか分からないものだし、腕時計だって飲み屋で知らないうちにポケットに入っていたものを何年も使っている。だから身の回りのものを買いにいくときは、値段と折り合いがつけばすぐ購入という運びとなる。
不思議
青いバラ
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バイオテクノロジーとは空恐ろしい。たとえばクローン羊だ。自然界にないものを作り出すことができる。ひょっとしたらカミさんもバイオテクノロジーで造られたのかも知れない。
そのカミさんのイベント事に昨日から今日にかけて付き合い、おかげで体も財布も疲れてしまった。
だがそれに見合う情報を手に入れることができている。なんと青色のバラに出会うことができたのだ。
タブレット
医療の現場で出される薬の形状には粉状のものや液体などいくつかのものがある。だがなんといっても一番多いのは固形の錠剤だろう。
不思議なのは、手錠や錠前と同じ”錠”の字がなぜ薬の形状に付くのかということだ。
鍵の付いた部屋に置かねばならない薬のことをいうのだろうか。あるいは手錠や錠前をかけてでも患者を連れてこようかという院長の密かな願望を見透かした言葉なのだろうか。宍戸錠に聞けば教えてくれるのだろうか。謎だらけだ。
心構え
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外は風が吹き荒れている。もうまもなく台風14号がこの九州の片田舎に訪れようとしているのだ。
雨漏りは大丈夫か、ビールは買いに行けるのだろうか。心配の種は山ほどある。昔、あるお店のナンシーさんから多くの被害を被りいろんなことを学んだが、つい先日の米国のカトリーヌからは何も学ばなかった。
ちゃんと心構えをしておけばよかった。
防災
9月1日は防災の日だったが、日頃なにも準備していないことに気づいた。ここ福岡でも地震が多発しているのだ。毎日が暴妻の日なのだ。これではいけない。もっと真剣に考えねばならない。
もし被災したらビールはどうすればいいのか。早速明日にでも買い足しに行こう。
ほかにどんな準備をすればいいのだ。たとえば携帯は大丈夫だろうか。もし携帯の電池が切れたらほかのブログが見られなくなるではないか。これも早速そろえなくてはと考えたが、あるいはそこらの農家に行けば間に合うかもしれないと考えを改めた。
