どこかへ


ウェブリングjapan というサイトがある。共通の話題をもったHP同士が つながるように面倒を見てくれるサイトで、自分である話題を中心にリングを作ってもいいし、すでにあるリングに参加してもいいみたい。
 じつはクリニックのHPを作っては見たものの、なかなか訪問者が増えないため、なにかアピール法がないものかといろいろ探していて出くわしたもの。
 いろんなHPを見てると、四角て小さなバナーが貼ってあり、なんだろうって今まで見てたけど、あれってほとんどが、このウェブリングから出てきたグループみたい。

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 今日のCNNを見てたら、今度の戦争、報道機関によっていろいろ呼び方が違うことを告げていた。
 WAR with IRAQ、WAR in IRAQ、WAR at IRAQ やほかにも2つ、3つ表にして上げていたが一瞬だったのでメモできず。with はイラクとの戦争、in はイラクでの戦争、at はイラクで戦争ってなことになるのかな。
 でも、いずれにしてもいえることは、報道もかなり混乱しているんじゃないかということ。

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八つ橋


 今日スタッフの方が、知人からもらったといって生八つ橋をもってきてくれた。けっこうこういう甘いのって好きなほうで、あっというまに三つもムシャムシャと食べてしまった。まぁ今日はあまりメモするようなこともないので、せっかくだからこの八つ橋の由来ぐらいをメモしておこうかと思って。

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三コウ


 今日のNHKの囲碁番組のこと。昨年の4月に始まったトーナメントの決勝戦だったんだけど、見ててなにがなんだか分からなかった。対戦者とは別のプロ棋士が同時進行的に解説をするのだけど、早碁ということもあって、その解説者もしどろもどろってカンジでして。

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with


 今日CNNの番組で、WAR with IRAQ と題した討論があっていた。もちろんイラク戦争ということなのだけど、このwith なんとなく頭のなかで”一緒に”という訳が先行し、むしろ”なかよし”って印象があり、不思議な感じがした。じゃあ、なんという前置詞がぴったしなのかと考えたんだけど。

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ネーミング


 不思議に思うんだけど、米軍が軍事作戦に名前を付けるのはなぜなんだろう。
 湾岸戦争のときは「砂漠の嵐」。今回は「イラクの自由」。湾岸戦争はイラクがクェートに侵攻し、その排除という目的がはっきりしてたので、やや戦争の悲惨さを隠すような、いわば映画風のネーミングでもよかったのだろうけど、今回はきっちりつけとかないと、兵士の間に「なんで行かなきゃいけないの」ってな雰囲気が漂うんだろうなぁ。
 小学校に赴任したばかりの新米先生。職員会議に血気盛んに臨んでいる。議題は「遠足」

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組長


 またまたバカバカしいことが起ころうとしている。
 藪一家の組長、最近めちゃくちゃ気に入らないことがある。手塩にかけた布施組の組長がいうことをきかないのだ。それどころか、どうも藪組に抗争をしかけようという気配がある。そこで藪組自慢の白い家に一家の幹部たちが集まって相談の運びになったわけでして。

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お告げ


 今日知人から聞いた話。なんでもその人の友達が、体調が悪いとのことで以前より、ゴマ供養とかその手の信仰で状況を克服されようとしていたとのこと。それでも改善せず、今度は霊媒師にすがることにしたとのことで、反面少し不安もあってか、その知人は同伴を依頼されたらしい。

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走光性


 一昨日夜走っていたら、ランニング仲間の同じ人に全く離れた二つの地点で二度も会ってしまった。この街は夜になると明かりの灯るところが限られる。もちろんチラホラと輝きはあるのだけど、ランニングするとなると連続した明かりが欲しくなる。結局、駅周辺の商店街あたりを周回するか、河川敷に灯る一つの街灯を中心に走るか、バイパス沿いの街灯に沿って走るか、になる。

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